1回中京11日9R トリトンステークス

  • 2023-2-2

レース展望

2013年から中京開催で行われている古馬準オープンの特別戦。2016年から芝1400mになったが、このコース+条件のサンプルはわずか9レースのみ。少ないサンプルだが、1番人気馬、逃げ馬ともにまだ勝っていない。昨年の同レースも単勝8番人気のビップウインクが勝って、単勝39.3倍だった。

展開予想

[逃げ]ブライトオンベイス [先行]ミスボニータ、アイスリアン

視点

良化しているヴァーチャリティ

関連データ

コース別成績・統計情報

レース数:361
[1番人気] 成績=(111,55,38,157) 勝率=30.7% 複勝率=56.5%
[逃げ馬] 成績=(44,44,28,245) 勝率=12.2% 複勝率=32.1%
[単勝] 配当最高値:24300 10倍以上:98回(27.1%) 20倍以上:46回(12.7%)

コース+出走条件別成績・統計情報

レース数:9
[1番人気] 成績=(0,4,0,5) 勝率= 0.0% 複勝率=44.4%
[逃げ馬] 成績=(0,1,0,8) 勝率= 0.0% 複勝率=11.1%
[単勝] 配当最高値:3930 10倍以上:3回(33.3%) 20倍以上:1回(11.1%)

レース名と画像の由来

「トリトン」は、ギリシャ神話の海神ポセイドンの息子の名。名古屋港の3つの架橋には「名港トリトン」の愛称がつけられている。画像はそのイメージ。
(画像イメージソース:Oka21000, CC BY-SA 4.0, ウィキメディア・コモンズ経由)

ページ上部へ戻る